考察
T−2/F−1
支援戦闘機にされ単座となったF−1のほうが性能的に
若干有利。やはり人ひとりの差か?(笑)
T−4
半ツヤ塗装のノーマル機と光沢塗装の赤とで、差が出ると
思っていたのですが、残念ながら変わらず。
F−104
差が出て当然っちゃ当然ですね。UF−104Jのほうは
チップタンク標準装備ですので、その分劣ります。
さらにUF−104Jはブラックアウトしません。さすがラジコン(笑)
F−2
AとBで僅かな差が出ました。
搭載燃料には差が見られないので、人数が一人増えた分の
差でしょうか?(笑)
G−LOCまでの時間が長いのは、傾斜の大きい耐Gシートを
再現しているものと思われます。
F−4
JとEシリーズで、加速とMAX Gに差があります。
加速の差は低速時のみ差があり、速度が乗っていれば
差はありません。
なぜにJ型はMAX Gが低いのかな?
F−15
CシリーズとEで面白い差が出ました。
低速での加速はE型が優れているのに対し、
速度が乗ってからの加速はCシリーズのほうが
優れています。
E型は強力なエンジンを装備しており、加速は良いが
コンフォーマル・タンクのおかげで空気抵抗が増えて
高速域での伸びは良くないようです。
TND
IDSとADVの差は搭載燃料の差のようです。
IDSのほうが搭載燃料が多いので、高速域での
加速で若干出遅れています。
低速域での差は不明。
アクロ機
オリジナルに比べて若干性能が向上しているブルーインパルス
仕様機(以下アクロ機)
スモークオイルを搭載するために燃料タンクの一部を
スモークオイル用に改造しています。そのためオリジナルに
比べて搭載燃料が少ないので、その差が出ているものと
思われますが、スモークオイルの重量は考えてないようです(笑)
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